Seedance 2.0 なら、映像も音声も一度の生成で。テキストや画像から動きのある動画を作れて、開始/終了フレームや画像・動画・音声の参照で狙って仕上げられます。480p〜4K・4〜15 秒で出力し、生成前にクレジットを表示します。
映像に合った音を、同じ生成でつけられます(任意)。
開始/終了フレームや、画像・動画・音声のマルチモーダル参照に対応。
用途に合わせて解像度と尺(4〜15秒)を選べます。
Seedance 2.0 は、テキストや画像から動きのある動画を生成する ByteDance の動画モデルです。会話やリップシンクのあるカットも、音声まで含めて一度に作れます。テキストから動画のほか、開始/終了フレーム、そして画像・動画・音声を使ったマルチモーダル参照に対応。映像に合わせた音声を同じ生成でつけられます。解像度は 480p〜4K、尺は 4〜15 秒。クレジット見積もりは生成前に更新されます。
被写体・動き・カメラ・ムードを1つのプロンプトで動画に。
開始/終了フレームや、画像・動画・音声の参照から生成。
音声を有効にすると、映像に合った音を同時に生成。
Creative engine
入力方法を選び、解像度・尺・音声を設定すると、生成前にクレジット見積もりが更新されます。
テキストからでも画像からでも、音声込みの動画を。実際の作例です。
映像と音を別々に作るのではなく、1回の生成でまとめたいとき。参照素材を効かせて狙って作りたいときに向いています。
映像に合った音声を同時生成。会話・リップシンクのある動画も、別工程なしでつくれます。
開始/終了フレームに加え、画像・動画・音声の参照で方向づけできます。
品質重視なら本モデル、速さやコスト優先なら Fast・Mini。役割で使い分けられます。
テキスト生成から音声の同時生成まで、役割の違う機能がそろいます。
被写体・動き・カメラ・ムードを1つのプロンプトで生成。
静止画を最初・最後のコマに指定して、動きを固定。
画像・動画・音声を参照素材として渡し、方向づけ。
generate_audio を有効にして、映像に合う音を生成。
480p・720p・1080p・4K から用途に合わせて出力。
本モデルの生成パラメータです。kie.ai の仕様に基づきます。
完成動画まで4ステップ。
テキストから動画、または開始/終了フレーム・参照で開始。
被写体・アクション・カメラ・スタイルを記述します。
解像度・長さ・音声の有無を選びます。
見積もりを確認し、実行して、結果をダウンロード。
ショート動画から会話クリップまで、役割ごとの使いどころです。
投稿・広告・ストーリー向けの目を引く短尺を作れます。
音声を同時生成して、人が話すクリップに仕上げます。
キービジュアルや商品写真を、動きのある映像にできます。
参照フレームをつないで、絵コンテを動く形にできます。
1つのクレジットプールが Nano Banana 画像と Seedance・Veo 動画 をカバーします。毎回の実行前にコストが見え、ジョブが失敗したときは課金されません。継続的な作業にはサブスクリプションを、追加が必要なだけのときは一回限りのパックをどうぞ。
含まれるもの
含まれるもの
含まれるもの
一回限りのチャージ——足りなくなったらいつでも追加クレジットを購入できます。
含まれるもの
含まれるもの
含まれるもの
提供:
対応する画像・動画モデル(Nano Banana 2 / Seedance 2 / Veo 3.1)にまたがって1つの残高を使い、各リクエストの前にクレジットコストを確認できます。
動画モデル
画像モデル
モデルのクレジットガイド
課金されるのは生成が成功したときだけです。ジェネレーターでの正確な見積もりは、モデル・長さ・解像度・音声・画像枚数によって変わります。
| 種類 | モデル | クレジット消費 |
|---|---|---|
| 動画 | Seedance 2.0 | 5秒720pの画像から動画 ≈ 188 credits、テキストから動画 ≈ 308 credits。解像度・長さで増減します。 |
| 動画 | Seedance 2 Fast | 高速・低コスト。5秒720pのテキストから動画 ≈ 248 credits。Mini はさらに安価。 |
| 動画 | Veo 3.1 | 1本あたりの課金(Lite)。1080pで ≈ 34 credits、720pで ≈ 23 credits。 |
| 画像 | Nano Banana 2 | テキスト・画像から生成/編集。1Kで1枚 ≈ 8 credits、2K ≈ 12、4K ≈ 18 credits。 |
| 画像 | Nano Banana 2 Lite | 低コスト版。1Kで1枚 ≈ 5 credits。まず試すならこれ。 |
本モデルについて、よく聞かれること。
テキストや画像から動画を生成する ByteDance の動画モデルです。開始/終了フレーム、画像・動画・音声の参照に対応し、音声も同時生成。解像度は 480p〜4K、尺は 4〜15 秒です。
はい。generate_audio を有効にすると、映像に合った音を同じ生成でつけられます。会話やリップシンクにも向きます。
クレジットは解像度・尺・入力で変わります。たとえば 720p・5秒は約308クレジット。見積もりは生成前に表示され、失敗した生成は無料です。
はい。開始/終了フレームや、画像・動画の参照を渡せば、そこから動きのある動画を生成できます。
被写体・動き・カメラワーク・雰囲気を具体的に書くほど、狙った映像に近づきます。参照を渡すと構図と流れが安定します。
Fast と Mini は、より速く・低コストで使えるバリエーションです。品質重視なら本モデル、速さやコスト優先なら Fast・Mini を選びます。